3rd Christmas Art Competition in YOKOHAMAを開催します 

会期:2018年12月6日(木)~12月10日(月)
会場:横浜赤レンガ倉庫1号館
   2階ギャラリー
   (神奈川県横浜市中区新港1-1)
時間:11:00〜19:00 
   ※12月8日(土)は17:00まで
主催:株式会社 クオリアート
入場:無料

アーティストとゲストをつなぐアートプロジェクト
〜聖夜をてらすアートの星〜

「Christmas Art Competition in YOKOHAMA」は一人でも多くの方にアートをより身近に感じていただく機会をつくるため、また新たなアーティストの才能を発掘するために発足したプロジェクトです。

記念すべき第1回展は横浜トリエンナーレの熱狂もさめやらぬ2014年のクリスマスシーズンに開催。5,000名ものお客様にご来場いただくことができました。

また、2016年に開催された第2回展では、7,000名ものお客様がご来場。過去2回の好評を受け開催する第3回展では、約130名の新進気鋭作家の作品を一堂に会し、特別審査員はもちろんのこと、一般来場者の方々にもアンケートを通じて審査にご参加いただき、グランプリ、準グランプリと人気アーティスト賞を選出することで、アーティストと鑑賞者の方々を繋いでいきます。

クリスマスの時期、音楽やイルミネーションに彩られた横浜にてアーティストの可能性を探り、その才能が輝く舞台の幕が上がります。会場では来場者によるアンケート形式の審査も行っております。皆様の参加をお待ちしています。

《特別審査員》
勅使河原 純 日本
美術評論家
元世田谷美術館副館長
美術評論事務所「JT-ART-OFFICE」設立(同名のアートサイトを運営)

タイモン・スクリーチ イギリス
ロンドン大学アジア・アフリカ研究所教授(日本近世文化・美術専攻)
多摩美術大学客員教授

一般社団法人 アートのある暮らし協会
1人でも多くの方をアートの力で幸せにするべく、アートライフの普及活動を行なっている団体。
暮らしにアートを普及する専門家が審査員として来場